スカパラの通販サイト


Poems like the Gun
価格: 3,150円 レビュー評価: レビュー数:
Perfect Future(初回限定盤)
価格: 3,200円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3
2007年リリースのベスト盤『BEST OF TOKYO SKA 1998-2007』をもって一旦活動をリセットした東京スカパラダイスオーケストラが、<今までと違うスカパラ>をテーマに掲げた1年10ヶ月ぶりのオリジナル・アルバム。豪放なインスト「Perfect Future」で幕を開け、「銀河と迷路」「世界地図」に続きドラムの茂木欣一がヴォーカルを取る<歌モノ>第3弾「女神の願い」や、解散したKEMURIから盟友・伊藤ふみおをゲスト・ヴォーカルに迎えた「Pride Of Lions」などのハイライト・トラックから、タイトルどおりドライヴにもってこいの軽快な「Me & My Skyline」、本
ベスト(1989~1997)
価格: 3,059円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3
8年間にわたって在籍したエピックレコード時代のアルバム、リミックス、シングルから厳選した19曲がぎっしり詰まったスカパラのベストアルバム。コーラス入りファンキー版「セサミストリート」や、CMに起用され永瀬正敏の声で始まる「花ふぶき〜愛だろ、愛っ〜」、名ドラマー、バーナード・バーディーと共演した「Just a little bit of your soul」のアルタナティブテイクなど、彼らの振り幅の広さは進化しつつも、根源のスカパラスピリットは変わらないことを再確認できる1枚だ。(花 香) 東京スカパラダイスオーケストラがEPICに在籍していた89?98年までのアルバム・シングルの中から、
18540617 [VHS]
価格: 5,607円 レビュー評価: レビュー数:
"LIVE GRAND PRIX〜We Thank You,GIMURA〜" [VHS]
価格: 5,607円 レビュー評価: レビュー数:
スカパラatキャバレー [VHS]
価格: 4,384円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
最近DVD化されたスカパラatキャバレーの本家ビデオ版です。
個人的にはかなり好きなライブビデオの一つです。
キャバレなんて如何わしい!!と偏見を持たずに一度みて見て下さい。
もうビデオデッキから取り出すことを忘れて何十回と巻き戻しては再生の繰り返しですよ!!!

バーニング・スケールの怪しさを感じつつスタートして、仔象の行進のGAMOのソロで昇天しつつ、マライの號でギムラの衣装に驚き、マイ・メランコリー・ベイビーの渋い演出にシビレて、ジャスト・ア・リトル・ビット・オブ・ユア・ソウルで谷中のバリトンで鼻血を出し、モンスター・ロックの沖のキーボードソロとギムラの怪しすぎる語

SKA EVANGELISTS ON THE RUN [DVD]
価格: 6,090円 レビュー評価:4.0 レビュー数:8
絶対手放したくない作品。
ボリュームがあるし、レコーディングの様子とかインタビューなど様々な表情が見られて面白い。

青木さんの素敵な笑顔に乾杯。
国境の北、オーロラの果ては秀逸!

このドラムを聴いた時鳥肌が立ちました。
スカパラ at キャバレー [DVD]
価格: 2,940円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2
初期のスカパラは、やはりASA-CHANGが在籍していたせいもあって、昭和歌謡というテイストを存分に含んでいます。
キャバレーという特異な状況でのライブですが、それが当時のスカパラの持ち味を十二分に引き出しています。

特に、今は亡きヴォーカル、クリーンヘッド・ギムラのかっこよさといったらもう、すんばらしいですよ。「マライの號」にはしびれちゃいました。本当に。
スカパラって、常に変わり続けてるんだなあ……今のスカパラしか知らない私はそう強く感じました。

谷中敦主演 河童 [DVD]
価格: 3,990円 レビュー評価:2.5 レビュー数:4
動機は不純で、スカパラの谷中敦さんが主演で出てるからと興味を持って、原作を読んでから映画を観ましたが、ハッキリ言って、本に書いてあることを、映画に説明コメントみたいに?、ナレーターっぽく入ってること事態、うざったい。
ましてや、河童語と日本語の二重音声で聞きづらいのは、誰もが感じて言うことだと思うけど。
しかもせっかくの出演者の演技が台無しに感じてしまうけれど。
原作も芥川龍之介と偉人の本で、現代の日本人は少し読みにくいのは確かだけど、こればっかりは監督の腕のなさが象徴されてると思うね。
谷中が扮する「僕」の家がコンクリ剥き出しの牢獄みたいな部屋だった
スカパラ ―21世紀― (P‐vine BOOKs)
価格: 3,990円 レビュー評価: レビュー数:
スカパラon the PLANET―東京スカパラダイスオーケストラ
価格: 2,100円 レビュー評価:2.5 レビュー数:2
ページ数が結構あるので、しっかりした内容を想像していたのですが、
スペースがとても多くて、内容的には雑誌インタビュー+α程度。
確かに軽く読めるけど、値段に合わないと思いました。
うたい文句「旅と音楽について語る」(たぶんそんな感じの。記憶が定かでないが)には程遠い感じがします。

すべてのペアが同じ質問に答えていない点も、何故だかよく分かりません。
写真の説明も欲しいですし、乱丁はあるし。
なんか、作りが甘いんじゃないの?という思いを払拭できません。

まぁここまで書いておいてなんで
スカパラ登場
価格: 2,854円 レビュー評価:5.0 レビュー数:6
このアルバムに出会ったとき僕は20歳くらいだったと思うのですが、40歳間近となった今でも
出勤時、ドライブ時に愛聴しています。
今のロック・スター然としたスカパラも好きですが、僕にとってのスカパラ・サウンドと言えば
このアルバム。

スカだけでなく、50?60年代のエキゾチック・ミュージック(?)やキャバレー、昭和の歌謡曲、
ラテン、ロック、ファンクの風味が、時におしゃれに時にダサダサwに織り込まれていて、
この時は決して演奏がお上手とは言えないと思うのですが、アレンジの妙と若さで押し切って
いる

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